1エロ小説 投稿者:Weiß  投稿日:2018年01月06日(土)14時03分35秒
何となく書きたくなったので書いてみる
本編は次から
2投稿者:ヴァイス  投稿日:2018年01月07日(日)12時29分54秒
名前バグったのでカタカナにする

ヒメゴト

當山優奈
椋木ホセマルティン

天てれの収録が長引いたある日のこと
今日の収録はほとんどが都外から来ていたてれび戦士でみんな足早に帰って行った
だけどこの日あたしは、ナレーション収録があってスタジオから出たのも戦士の中では、あたしが最後だった。
「はいOK!お疲れ様!」
「お疲れ様でした!」
ナレーションを撮り終えて、スタッフに挨拶してスタジオを出た

私服も含めて荷物は楽屋に置いたままだったので、楽屋に戻ってきたあたしは机で微睡んでいた。

何かやりたくなってきちゃったな・・・
あたしはスカートの中にそっと手を突っ込んだ
「・・・ん・・・んん・・・」
喘ぎ声が漏れると同時にパンツが濡れてきた
「あ、衣装着たままだ・・・」
衣装に染みがついたらまずいので衣装だけ脱いだ
つまりあたしは今ショーツとブラジャーだけの状態
その時だった。
3投稿者:ヴァイス  投稿日:2018年01月07日(日)12時48分32秒
「うわあああああ!」
突然の叫びにあたしもビクッとした。
声の先には扉の前で立ち尽くすホセがいた。
楽屋の鍵の閉め忘れに気がつくのに時間はかからなかった
悲鳴を上げたらスタッフに今の状況を気づかれる
「ちょっと何、人の裸みてんのよ」
やんわり怒った。まあ、厳密にいえば下着姿だし、あたしが悪いんだけど
「あ・・・ご、ごめん」
すぐに謝るホセ。
「あの・・・その・・・早く服を」
緊張でしどろもどろなホセが何となく可愛く見えた。
ちょっとエッチなお姉さんになっちゃおうかな・・・
性的興奮が高まっていたあたしはそんなホセにイタズラしたくなった。
無言でホセに近づく(鍵を閉めるため)

4投稿者:ヴァイス  投稿日:2018年01月07日(日)20時31分54秒
「・・・で・・・どう思った?」
壁に左手をつき右手でそっとドアを閉める。
これでホセは逃げられない。
「へっ?」
理解が追いつかず、リアクションが遅れるホセ。
「本来は人の身体なんて、そんなタダで見せられるものじゃないんだからね」
「あ・・・・あの・・・その・・・」
やっぱりしどろもどろ。
まあ当然か。
天てれの出演者は子供とは言え、男と女両方いるから、更衣室も分かれている。
小学校でだって男女の着替えは別のはず。
ましてや、5年も歳の離れたお姉さんの下着姿なんてみたことないだろうし・・・
「正直な感想でいいから・・・」
なんて言ってみると案外早く答えは返ってきた。
「すごく・・・綺麗です・・・」
あたし自身も人に見せたことなんてなかった。
自分の身体を褒められたのは嬉しかった。
「ありがとう」
正直な気持ちだった。
5投稿者:ヴァイス  投稿日:2018年01月07日(日)21時49分39秒
「正直に答えてくれたお礼にごほうびあげる」
そう言ってあたしはそのままブラジャーをゆっくりとたくしあげ、胸の形が見えるようになってから、後ろ手でワイヤーを外した。
「え!?・・・えぇ?」
混乱しているホセをよそに、ブラをそっと化粧台に置いて、最後の衣となったショーツに手をかけ、ゆっくりと脱ぎ去った。
全裸となった瞬間ホセの生唾を飲む音が部屋中に聞こえた。
「どう?」
先程と同じ質問をする。

6投稿者:ヴァイス  投稿日:2018年01月07日(日)22時04分36秒
ホセ目線
それは突然の出来事だった。
トイレに行って、更衣室で衣装を着替え、帰ろうとした時だった。
「やっべ!」
楽屋にブレスレット忘れてきた!
あのブレスレットはおばあちゃんの形見
忘れて行くわけにはいかない。
急いで楽屋に戻る。
焦っていた事もあり中をよく確認していなかった。
勢いよくドアを開けた楽屋には・・・
「うわあああああ!」
下着姿でビクッとした女子戦士の姿。
こちらを見上げた顔は優奈ちゃんだった。
「ちょっと何、人の裸みてんのよ」
厳密にいえば裸じゃなくて下着姿・・・じゃなくて
何をやってたかは知らないけどこの場合、人がくる可能性が高い衆人環視の楽屋で人にみられちゃまずい格好をしていた優奈ちゃんの非があるはず・・・
まあ、中の確認を怠った僕にも非がなくはない。
「あ・・・ご、ごめん」
とりあえずすぐに謝った。
でもちょっと目のやり場に困る。
「あの・・・その・・・早く服を」
緊張でしどろもどろになりながら、そう言った。
7投稿者:ヴァイス  投稿日:2018年01月08日(月)08時27分28秒
(続けてホセ目線)
言葉とは反してこちらにすり寄ってくる。
壁に手をつきながら言った言葉は予想外のものだった。
「・・・で・・・どう思った?」
「へっ?」
後ろでカチャリと音がした気がする。
あ、もう逃げられない。
て言うかどういうことだ?
「本来は人の身体なんて、そんなタダで見せられるものじゃないんだからね」
そりゃそうだろうけど・・・
状況がよく飲み込めず、理解が遅れてる。
「あ・・・・あの・・・その・・・」
リアクションがズレてる気がするなんて、判断する余裕はなかった。
「正直な感想でいいから・・・」
そう言われて思わず、伏せていた目線を上げ、下着姿の優奈ちゃんを再度捉えた。
「すごく・・・綺麗です・・・」
正直な感想が思わず漏れてしまった。
僕には妹がいる。
2歳下・・・つまり小二だから普通は一人でお風呂に入れる年齢だ
だけど、僕の家では、電気代の節約という名目で一緒にお風呂に入っている。
だけど小学校でだって着替えは別だし、ましてや、共演者とは言え全くの他人・・・しかも5年も年上の女性の下着姿なんて見たことがなかった。
だから本当に素直な感想だった。
「ありがとう」
そういう優奈ちゃんの頬はトマトのように赤かった



8投稿者:ヴァイス  投稿日:2018年01月08日(月)08時51分43秒
(再びホセ目線)
「正直に答えてくれたお礼にごほうびあげる」
ごほうび?
ハテナマークを浮かべていると、目の前の優奈ちゃんは、焦らすようにゆっくりとブラジャーを脱いでいく。
「え!?・・・えぇ?」
理解が追いつかず、混乱している僕をよそに、慣れた手つきで脱いだブラジャーを化粧台に置き、当然のようにパンツを堂々と脱いだ。
ブラジャーと同じ場所にパンツを置いだ優奈ちゃんはついに生まれたままの姿・・・もとい正真正銘の裸になった。
そしてその意味はすぐに否が応でも分かった。
「どう?」
先程と同じ質問。
女性の裸なんてそれこそ未知の領域。
思わず眺めてしまった。
多分優奈ちゃんにも僕の生唾を飲み込む音が聞こえただろう。
優奈ちゃんの姿はとても美しかった。
美しすぎて適性な例えが見つからず沈黙してしまった。


9投稿者:ヴァイス  投稿日:2018年01月08日(月)09時20分16秒
(優奈目線)
ホセの答えは沈黙が教えてくれた。
先程と同じ感想じゃ芸がないと思ったんだろう。
だけど幼すぎて適正な例えを紡げず、言葉を絞り出せないんだ。
極限まで性欲が高まっていたあたしには、その純粋なリアクションで十分だった。
我慢はできなかった。
「ごめん!ホセ!」
あたしはホセのズボンのチャックを下げ、とパンツと同時に下ろした。
「えぇ!?」
混乱は当然だろう。
おちんちんの通常の大きさなんて知らないけど何となく分かる。
露出したホセのおちんちんは本当に小四かと思うくらい大きかった。
さすがハーフ。
皮が剥けているところを見るに、精通自体は経験済みらしい。
戸惑うホセをよそにあたしは、偶然見つけたエッチな本に書いてあったようにホセのおちんちんを口で咥えた。
「えぇぇ!」
なんて言ってたけど次第に大人しくなってきた。
「う・・・うう・・・」
小さく呻く。
やがて表情で兆候が変わってきたのが分かった。
「や・・・やめて・・・何か変な気分だよ・・・・・」
既に充分に勃起している。
ここに来てその言葉は挿れてくれと言ってるようなものだ。
今日が生理の周期じゃなくて本当に良かった。
初めてだけど・・・
希望通り離した。
でもすぐにホセの動きを再び拘束した。
そしてそのまま腰を下ろし、男を知らないあたしのおまんこをホセのおちんちんに挿れた。










10投稿者:ヴァイス  投稿日:2018年01月09日(火)19時01分00秒
(ホセ目線)
すごく・・・美しかった。
例えられないけど。
沈黙が場を支配した
と思ったのは僕だけだったらしい。
「ごめん!ホセ!」
優奈ちゃんはいきなり、僕のズボンのチャックを下げ、パンツと一緒に脱がした。
「えぇ!?」
下半身だけ丸出し。
鍵が掛かっているから誰も入ってこないけど、もし鍵が開いてて誰かが入ってきたら、どう考えても、裸の女性を見た僕が我慢しきれずおちんちんを扱こうとしている図式にしか見えないだろう。
改めておちんちんを見てみる。
隙を見逃さなかった優奈ちゃんは僕のおちんちんを咥えはじめた。
「えぇ!?」
2つの意味で混乱した。
予想外の行動に出た優奈ちゃんに・・・
そして異常なほどに大きくなっていた自分のおちんちんに・・・
普通おしっこがでるところを当然のように咥えこむ優奈ちゃん。
「う・・・うう・・・・・」
小さく呻いた。
僕なりの抵抗だった。多分意味ないけど。
咥えられて割とすぐに変化は訪れた。
何かがこみ上げてくるような感覚と同時に、興味本位でおちんちんの皮を剥いた時以上の感覚が頭を支配した。
「や・・・やめて・・・何か変な気分だよ・・・・・」
あれ?我ながら突っ込みどころが違うなあ。
おしっこが出るところを咥えてるんだから普通は汚いよが正しい答えだろう。
そんなほどに自分の頭の処理能力もおかしくなってきてるんだ。
すると希望通りおちんちんから口は離した。
あくまで口は。
すぐに全身でのしかかられた。
そのまま腰を下ろし、優奈ちゃんは・・・おまんこって言ったっけな・・・を僕のおちんちんに挿れた。

11投稿者:ヴァイス  投稿日:2018年01月14日(日)18時14分01秒
(優奈目線)
はっきり言う
すごく気持ちよかった
それもとてつもなく
処女血も殆ど出ず、むしろ潤滑剤として適度な湿り気をくれた
「ん!・・・あ!・・・んあ!・・・んん!・・・すごく・・・上手いよ!・・・ホセ!」
あたしはケモノが貪るように、何度も何度も腰を上下した
「あん!・あっ!・・・ああん!!・・・・・ねえホセ」
「何?」
「う・あっ・・ん・お・・おっぱいもんでええええええ!・・・・・・ぁああああん!」
暫くの躊躇いのあと、申し訳無さそうな手つきでさわってきた。
そしてブラジャーのように優しく包み込むような手つきでおっぱいを揉んだ。
当然初めてのことだから、手つきはぎこちない。
でも、それが却って適度な快楽を生む。
結論を言うと、さっきより気持ちよくなった。
12投稿者:ヴァイス  投稿日:2018年01月23日(火)10時26分02秒
(ホセ目線)
「14歳の母」ってドラマがあったこともあり、最近は性教育の年齢も早まり、僕の学年からでも普通に男子と女子の身体の仕組みとかセックスの事とかが授業で取り扱われる
今自分がやっている事がセックスだということが気付くのに、時間はかからなかった。
もちろんその中で初めての女性は処女膜が破れる為、処女血という血が出てしまう事も教わった。
優奈ちゃんはもちろん初めてだったようで、結合部から血がにじんでいる。
あくまでにじんでいるだけで、痛がってはいないし、むしろ気持ちいいみたいだけど
「ん!・・・あ!・・・んあ!・・・んん!・・・すごく・・・上手いよ!・・・ホセ!」
優奈ちゃんはトビウオみたいに僕の上で弾み、獣が貪るように、腰を荒っぽく何度も上下した。
そのうちに、少しずつ僕の方にも変化が現れた。
最初にあった変な気分というのは薄れていき、いつの間にかよくわからない気持ちよさのようなものが生まれてきた。
「あん!・あっ!・・・ああん!!・・・・・ねえ
ホセ」
「何?」
喘ぎ声の途中で急に話しかけられた。
「う・あっ・・ん・お・・おっぱいもんでええええええ!・・・・・・ぁああああん!」
はぁ?
と内心思った・・・というか喉まででかかったけど、混乱からか快楽かはわからない謎の抑制で声に出せなかった。
ただ、目の前で腰を振りながら喘いでいる優奈ちゃんはとてもセクシーだったし、14歳とは思えないくらい色っぽかった。
すごく大きいって感じはないけど、小さいとも感じない、形の良い優奈ちゃんの胸も腰の上下運動で揺れていて、すごくエロかった。
そんな優奈ちゃんを見ていた事で、ためらいより快楽が上回りはじめていた僕は、自制しきれなかった。
ごめん!・・・そんな気持ちで申し訳なさそうな手つきで優奈ちゃんの揺れる胸を揉んだ。
当然初めてのことだから、手つきはぎこちないと思われてるだろうけど
ただその答えはすぐに返ってきた。
「ん!・・・あ!・・あぁ・・・・んあぁ!・・・んん!・・・すごく・・・気持ちいいよ!・・・ホセ!・・・あっ・・・んあぁ・・・・あぁぁぁん!!」
13投稿者:ヴァイス  投稿日:2018年03月27日(火)11時50分29秒
(優奈目線)
ヤバい!
予想以上に気持ちいい!
おっぱいもこのまま母乳がでちゃうんじゃないかと思うくらい気持ち良かったし
慣れてきたのか自分で多少腰を上下し始め、おまんこも気持ち良かった。
「ん!・・・あ!・・あぁ・・・・んあぁ!・・・んん!・・・すごく・・・気持ちいいよ!・・・ホセ!・・・あっ・・・んあぁ・・・・あぁぁぁん!!」
無意識にそんな声を漏らした。
や・・・やばいイッちゃいそう・・・
「だ・・・ムグ」
あたしはさらなる快感を求めるべく、何か言おうとしたホセの口を塞いだ
そして、自分の腰をさっきよりもっとグラインドし、ホセの手の上から自分の胸を思いっきり揉んだ
「ん!・・・あ!・・あぁ・・・・んあぁ!・・・あん!・・・・ああん!!・・・・・・んん!・・・・
んあっ・・・・あぁぁん・・・イク・・・いっちゃうううう!」
「僕も!」
あたしの声に呼応するようにホセも絶頂に達した。
要するに同時にイッた。
14投稿者:ヴァイス  投稿日:2018年03月28日(水)02時37分46秒
(ホセ目線)
や・・・やばいイッちゃいそうだ・・・
さすがにリアル14歳の母はマズい
「だ・・・ムグ」
その旨を伝えようとした口を塞がれた。
そして、優奈ちゃんは自分の腰をさっきよりもっと上下しし、僕の手の上から自分の胸を思いっきり揉んだ
ここまできたらもう耐える事はできなかった。
「ん!・・・あ!・・あぁ・・・・んあぁ!・・・あん!・・・・ああん!!・・・・・・んん!・・・・
んあっ・・・・あぁぁん・・・イク・・・いっちゃうううう!」
「僕も!」
同時にイッた。

「ハア・・・ハァ・・・」
さすがに疲れた。
僕は下半身を露出した状態で
優奈ちゃんは裸のままその場にへたり込んだ。



「ハァ・・・ハア・・・ねえ、ホセ」
「ん?」
急に話しかけられた。
「またヤろうね・・・」
そう言って優奈ちゃんは
・・・chu・・・
僕にキスをしてそのまま部屋を出ていこうとした。
頬じゃなくて唇にだったそれは僕のファーストキスだった
・・・・・・じゃなくて
「優奈ちゃん!」
「ん?」
「服!」
「あ・・・」
優奈ちゃんは裸のまま外に出て行こうとしていた。
意外とドジなのかな?
15投稿者:ヴァイス  投稿日:2018年03月28日(水)11時05分47秒
後日談
(菜々香目線)
「優奈ー!優奈ー!」
いないなー
明日遊び行く予定やったから打ち合わせしようと思ったんやけど・・・
「あ、りんぱ!」
ちょうどそこに凜太朗が通りかかった。
「優奈どこ行ったかしらん?」
「知らんわー、こっちもスタッフに言われてホセ探しとるんやけど知らん?」
同じタイミングで別の戦士探してるってって偶然にちょっとビックリしたけど
「知らんわ」
こっちもホセがどこ行ったかは知らなかった。
どこ行ったんやろ?




その頃とある場所で一組の男女が女が上になる格好で蠢いていた。
「ハア・・・ハァ・・・優奈ちゃん・・・呼んでるけど・・・いいの?」
「いいの!ホセ!今は集中して!あ・・・あん!・・・あぁん!」

16投稿者:ヴァイス  投稿日:2018年03月28日(水)11時07分08秒
ヒメゴト〜完〜
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